コミュニケーションツール
社内の情報共有=お客様の安心感
例えば、お客様との打合せのとき、雑談で「そういえばHPをリニューアルしたんだよ」とか「来春、営業所を増やす予定なんだ」という情報を知ったとします。
今まで、その情報は、あなたの頭のなかだけに埋もれていませんでしたか?あるいは、特定の人だけに知らせていませんでしたか?
もし、あなた以外の社員がお客様に対して「営業所を開設されるそうですね。おめでとうございます。」とひとことお祝いを言ったとすると、お客様は嬉しいだけではなく「この会社は、社内のコミュニケーションがとれているな」と感じるのではないでしょうか。
自分の情報を社内で共有することは、お客様の安心感につながります。
社内の情報共有はこれで解決
『社内情報共有システム(PaFid)』
は、今まで紙や口頭で伝えていた情報や、特定の人だけが持っていた情報を、一箇所に集めて社員全員で共有するためのシステムです。掲示板、伝言板、共有情報の3本柱で社内情報を共有します。
過去に登録した共有情報はキーワードで検索することもできます。よく使用する機能だけに限定していますので「高機能なグループウェアは必要ないが情報を共有したい」場合に最適です。
日常も使える安否確認システム
『安否確認システム(Anpicom)』
は災害時だけではなく「日常も使える」安否確認システムです。掲示板やお知らせメールで社内の情報を共有できます。
配信先には、特定の人を選択するだけではなく、あらかじめ登録したグループを選択することもできますので、特定のグループへのお知らせメールが可能です。
パソコンだけではなく携帯電話からも配信や応答ができますので、
いつでも・どこでも社内のコミュニケーションツールとしてご利用いただけます。
手軽にアンケートをとりたい
情報収集の手段として、社員や地域住民からアンケートをとりたいとき、紙のアンケート用紙をひとり一人に配布して、回収して、集計して・・・。もし、この作業を短時間で済ませることができたら、あなたは集計結果の分析だけに時間を費やすことができます。そして、その分析結果をもとに円滑なコミュニケーションをとることができます。
日常も使える安否確認システム
『安否確認システム(Anpicom)』
は災害時だけではなく「日常も使える」安否確認システムです。社員へのアンケートを実施することで社内の現状や問題点を把握することができます。
配信先には、特定の人を選択するだけではなく、あらかじめ登録したグループを選択することもできます。さらに配信文(設問内容)を自由に変更できますので、業務内容にあわせたアンケートを実施できます。
さまざまな方法で情報収集
『情報収集システム』
はインターネットをはじめ複数の方法で必要な情報を簡単に収集できるシステムです。
メール配信を利用して特定の対象者から情報収集をしたり、インターネット上で公開アンケートを実施するなど広範囲に活用できます。
手書きの回答を一括読取
『アンケート読取ツール(ADR)』
は、調査票や調書などのアンケートの集計業務において、手書きの回答データ(数字・マーク)を一括読み取り、デジタルデータ化するツールです。
アンケート用紙の回答枠を自由に設定できます。したがって、レイアウト形式の制限はありません。また、マークシートなど専用のアンケート用紙を必要としません。


