システム開発のユーティディ(UTD)
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安否確認システム Anpicom

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平常時の使い方(「いざというとき」災害時の使い方)

 毎日の業務のなかで『安否確認システム(Anpicom)』が使われると、「災害時、あわてずに操作ができる」メリットがあります。
 また、利用者のメールアドレスが変更されていて「いざという時に配信できなかった」ということを事前に防ぐこともできます。
 「日常も使える」安否確認システムで、いつでも防災訓練ができます。
インフルエンザの感染状況調査
 社員ひとり一人に電話連絡をしていませんか?
 『安否確認システム(Anpicom)』なら、全社員に対して感染状況を確認するための配信をするだけです。あとは状況確認画面で感染状況をいつでも把握できます。
 社員の感染状況や出社可否を把握することで、感染拡大しないための対策や他支店への応援要請などの判断を迅速にすることができます。
社員意識調査の実施
 紙の調査書を使ったり、業者に委託していませんか?
 『安否確認システム(Anpicom)』なら、すべての社員に対して一斉に配信できますので、会社の問題点や社員ひとり一人が考えていることをひとめで把握することができます。
 集計結果は円グラフや棒グラフで表示できますので、画面を見せるだけで経営トップに対して説得力のある説明ができます。
会議の出欠確認
 会議の出席予定者に対して、アドレス帳からひとり一人に出欠メールをだしていませんか?
出欠の返信のメールを1通ずつ開いて手作業で集計していませんか?
 『安否確認システム(Anpicom)』なら、あらかじめ登録したグループだけを指定して配信することができます。また、利用者の回答登録と同時に自動集計されますので、担当者は状況確認画面を見るだけで出席者数を把握することができます。電話などで出欠連絡があった場合でも代理回答機能で担当者が代わりに出欠を登録できます。
 出席者の一覧表は、画面表示だけではなく、外部ファイル(PDF/CSV形式)で出力できますので、あらたにリストを作成する時間は不要です。CSV形式で出力したファイルを利用して独自のリストを作成することも可能です。
各種アンケートの実施
 毎年、社員旅行の行き先に頭を悩ませていませんか?
 『安否確認システム(Anpicom)』で全社員にアンケートをとることは、社員が満足する福利厚生だけではなく、担当者の作業の軽減にもつながります。配信文(設問内容)を自由に変更できますので、お客様の業務内容にあわせたアンケートを実施することができます。
 利用者が登録した回答内容は自動集計されますので、担当者が手作業で集計する必要はありません。
業務連絡・お知らせ
 『安否確認システム(Anpicom)』は、利用者からの応答を必要としない片方向の一斉連絡「お知らせメール」を配信することができます。業務連絡だけにとどまらず、緊急ではないが、なるべく早く知らせたいときに全社員や指定グループへ一斉連絡ができます。